幻の酒米愛山で銘酒蔵元が醸す優雅なる極上の純米大吟醸
三重 瀧自慢酒造 瀧自慢 純米大吟醸 愛山 720ml
グラスを傾けた瞬間に溢れ出す、熟した苺や白桃を思わせるみずみずしく華やかなアロマ。一口含めば、愛山ならではの濃密な甘みと上品な旨みが可憐に花開き、まるで一滴の雫が静かに波紋を広げるように口中を満たします。
伊勢志摩サミットで食中酒として採用され、国際的な評価を確立した瀧自慢酒造。名勝・赤目四十八滝の澄み切った伏流水を仕込み水に使用し「百人が一杯飲む酒より、一人が百杯飲む酒」を掲げて、どこまでも綺麗で飲み飽きしない酒造りを追求し続けています。
本商品は、山田錦と雄町を祖父母に持ち、その希少性と味わいの素晴らしさから「酒米のダイヤモンド」「幻の酒米」と称される「愛山(あいやま)」を贅沢に50%まで磨き上げた純米大吟醸。愛山が持つ独特の豊潤な甘みとふくよかなコクを、瀧自慢が誇る高度な低温発酵技術と超軟水の仕込み水で見事にコントロールしました。
暑い季節は、キンと冷やして、果実味と爽快感を愉しむ涼のひと皿としてハモの湯引き〜梅肉とスダチ添え〜、ホタテとアボカドのタルタル、生ハムと白桃、モッツァレラの冷製パスタ、白身魚の蒸し物〜生姜とネギの香味油かけ〜
寒い季節は、少し温度を10〜15℃ぐらいで深みのあるコクと旨みをいかして甘鯛の塩焼き、白身魚の天ぷら、鴨肉のロースト〜ベリーのソース仕立て〜、カキと冬野菜のクリームグラタン、、、で




