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2009女性のための日本酒を楽しむ会ご案内


女性杜氏と楽しむ女性のための
        
     日本酒を楽しむ会


長野・酒千蔵野(しゅせんくらの)

450年もつづく蔵元の娘さんで、現蔵元の製造最高責任者である杜氏を務めている千野麻里子さんを迎えて、女性のための日本酒を楽しむ会を下記予定にて開催いたします。
  
  日時 平成21年9月29日(火曜日) PM7:00~PM9:30
  募集定員 25名様(女性の方のみ)
  会費 お一人様2000円(前払い・食前酒~食中酒~デザート酒。おつまみ・肴付)
  場所 新宮市緑ヶ丘3-3-27 食心奉゛(しょくしんぼう) 0735-23-1003

≪酒千蔵野の概要≫

創業は1540年、場所は長野・川中島・・・といえば、あの歴史上合戦のひとつである川中島の戦い、人物というば武田信玄公と上杉謙信公が実際に戦いの際に両陣営が酒千蔵野の酒を口にしたという話もある由緒ある蔵元です。
450年続いた蔵は、長野オリンピックの際に道路拡張を余儀なくされ、蔵の大半を建て替えいたしました。
近代的な設備の中に450年の歴史の中で培ったノウハウがぎっしりと詰め込まれています。それを蔵の娘さんである現杜氏が守り続けています。

また長い歴史上の中で女人禁制だった蔵に近年、女性の進出が話題になっている。その中でも容姿端麗ということもあり、マスコミなどでも注目をされている美人杜氏さんでもあります。

是非、容姿以上のすてきな人間性を持っている話題の女性杜氏が醸すお酒を味わってみてください。きっと、普段、ただお酒を飲まれる感動以上に何かあなたの心に焼きつき残存が残るはずです。

≪千野麻里子さんの自身の魅力にも触れてみよう≫

日本で7番目に古い蔵元、日本における企業(会社組織)としても20番目に古いといわれているいて、あの歴史上合戦のひとつである川中島の戦い(武田信玄公と上杉謙信公)で、両陣営が酒千蔵野の酒を口にしたという話もある由緒ある蔵元を守り続けて行かなければいかない重圧の中で、蔵の後継者として育った女性、その重圧の中で生きている女性としての魅力も、実際に千野麻里子さんとの縁に触れることにより、お酒ではない人としての魅力を感じ取って頂ける楽しみ方も、是非、味わってみてください。

                     お申込みは、ネットからも可能です
                     
         電話 0735-23-1006
                             FAX 0735-29-1016

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和歌山の『食』というたらミカン・梅・桃・柿・山椒・マグロ・クジラ・カツオ・・多分、皆さんにとっては『日本酒』って言って頂ける方、ほとんどいないのでは・・和歌山にも、全国に誇れる古来から伝わる自慢の地酒があります。まあ、一度お試し下さい。そして、お酒以外にも、マグロ生ハム・真鯛の生ハムや紀南の隠れた特産品もご紹介しています。

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