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21年度川中島幻舞予約サイト


“川中島・幻舞”の創業1540年。長野県で
一番古い蔵元であり、日本国内で7番目に古い酒蔵として認められています。
それでは全業種で、なんと
22番目に古い企業

千野麻里子杜氏
また“川中島”といえば武田信玄公と上杉謙信公との“川中島の戦い”があまりにも有名。
その“川中島の戦い”の時、
武田信玄公がこの蔵のにごり酒を飲んだとされています。
そう、そんなに古く歴史もある蔵元です。何代も受け継がれ現在は、蔵の一人娘である千野麻里子さんが杜氏として頑張っています。

代々築き上げてきた「桂正宗」。
普段あまりお酒をお召しにならない方も楽しんでいただける若い層や女性層の方に向けたフルーティな「幻舞」。

ひとつ上のランクのお酒
リーズナブルな価格でお客様に提供していきたいという思いが一杯注ぎ込められた「幻舞」は、まさしくその通りの期待を裏切らないお酒です。

また、この蔵のお酒を楽しまれるとき、じっくり開栓から日々の変化を楽しんで頂いたり、搾りたての新酒のフルティーナ頃から、1年熟成させたまったり、ぽったり、とろっとする頃まで気長に待って飲むも良しです。
新酒のころに味わった味わいとまるっきり別のお酒と変化した幻舞もたまらないという声が多いお酒です。


★幻舞の人気のポイント
■どなた様にも、理解のしよい酒質である。
■酒質と価格のコストパフォーマンス(中取り系にしても、通常のお酒と同一価格である)。
■開栓後でも、最後の一滴まで日々味わいが変わり美味しくなっていく。

そんな幻舞をほらくってはいけないお酒の一つです。
飲まれたことのない方は、是非、一度、お試しください。中取り系には、微炭酸が含まれています。
上記製造計画は、あくまでも21.12月の予定、在庫状況に過ぎません。販売状況に応じて変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。

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