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《お酒選び》 特徴別

(随時、更新中!!焼酎・梅酒についても追加いたします。)

日本酒選びのご参考になされてください。

◆焼酎(約80種類)・ビールに比べて日本酒は特に味覚成分数が約1000種類といわれているように多すぎて、“今の自分が美味しい”と感じる酒質を見つけ出すのが大変。確かにどれを飲んでも“美味しい”と感じる味覚を養ったら一番いいのかもしれないけれど、それには時間と経費がかかりすぎる。

◆日本酒はたった“米”という素材ひとつからこれだけの多彩な味覚を有するアルコール飲料。また、飲まれる温度も0℃〜60℃と大変幅広く楽しる日本特有の世界に誇れるアルコール飲料です。

◆よく耳にすることのひとつに“私は日本酒が合わない”ということば、けれど私から申しあげると“今まで飲まれてきた中で、そう感じるお酒と出会っていない”だけだとも言えるのではないでしょうか。

少しでもお選びいただくことにお役に立てて頂ければということで、以前よりは検索しやすくしています。ご活用ください。順次、少しずつ細分化してまいります。

(おことわり、あくまでもこの分類は当店なりの分類であり、すべての方にそう感じて頂けない場合も生じることをご理解下さい。また、一部に他のアイテム商品が混ざっていることもご了承ください。)


フレッシュ感ある
生酒(要冷蔵)
搾られてそのままで
飲み応えのある原酒
◆落ち着きと品質安定性の高い
加熱殺菌された火入のお酒
時を重ねたからこその
深い味わいの熟成タイプ
搾られて何の後処理も施して
いないすっぴンの無濾過
季節限定・販売店限定
数量限定のお酒
グッグッと飲み応えある
男性的なお酒
柔らか優しさを感じる
女性なお酒
口に含むと米の旨みが
押し寄せる芳醇なお酒
ほどよい旨みのある
中旨口のお酒

喉越しの良い
軽快なお酒
爽やかさを感じる
爽快なお酒
喉越しもよく清涼感を感じるお酒くどさのない米の旨みを
感じさせる甘口なお酒
くどさを感じさせない
ほどよい切れのお酒
スッパッとキッリッと
余韻を残さないお酒
◆香りも美味しさのひとつ
香り高いお酒
ロックでも美味しいお酒
氷ひとつ浮かべて
美味しいお酒
冷しても美味しいお酒常温で味わうお酒
ほんのり温めた米の旨みが
たまらないお酒
温めてキッリと背筋が
伸びるようなお酒
度数が低くてもうすく感じない
飲みよいライトな本格清酒
えっ!これが日本酒なの
ワインのようなお酒
米の旨みがたっぷりの
甘口〜辛口までのにごり酒
花の酵母から造られた
21世紀の日本酒



芋焼酎選びのご参考になされてください。

◆焼酎の味覚成分は、日本酒、ワインなどと比べて少ないために“この焼酎は、まったく好みからはずれてて飲めなかった”という話はほとんど聞かれません。それだけ“はずれが少ないアルコール飲料”とも言えるわけです。

人というのは贅沢なもので、“やはり色々な味覚を楽しみたい”“もっと自分に合う焼酎がないか”“この料理に合う焼酎はないか”と思うものです。そこで更なる“多彩な味わい”を求めるために、まずは素材の違いからお試し頂ければと思います。

次に飲まれるスタイルをロック、水割り、お湯割り・・・と変えてみてはいかがでしょうか。それからは麹の違い、芋の種類の違い、蔵元の違い、蒸留方法の違い、新酒と熟成の違い、ホーロー貯蔵と甕貯蔵の違い、和甕と輸入甕との違い、地域の違い・・・いくら味覚成分が少ないといわれる焼酎であっても、まだまだ沢山の楽しみ方があります。

近年のアルコール飲料全般の中でいえる傾向として“しっかりとした旨みや良さを何も考えずともお酒から訴えてくるタイプの酒質”の方が人気があるようです。焼酎でいえば黒麹仕込み。確かに白麹、黄麹仕込みのお酒は、おとなしくやさしく飲み飽きせず後に旨みがしみじみと良さを感じるために中々、その良さが伝わっていないような気がしています。

やはり料理によく合う、料理の邪魔をしないのは、自己主張の控えめな白麹、黄麹仕込みのお酒です。是非、白麹、黄麹仕込みのお酒の良さを探して頂ければと思います。


少しでもお選びいただくことにお役に立てて頂ければということで、以前よりは検索しやすくしています。ご活用ください。順次、少しずつ細分化してまいります。

(おことわり、あくまでもこの分類は当店なりの分類であり、すべての方にそう感じて頂けない場合も生じることをご理解下さい。また、一部に他のアイテム商品が混ざっていることもご了承ください。)


グッと男らしい芋焼酎やさしく柔らかな芋焼酎◆芋感しっかり芋焼酎
白麹黒麹黄麹
喉越しがよい芋焼酎爽やかな芋焼酎すっきりしている芋焼酎
余韻を楽しめる芋焼酎
やや辛口芋焼酎切れが良い芋焼酎
香りしっかり芋焼酎穏やかな香りの芋焼酎ロックで楽しめる芋焼酎
水割りで楽しめる芋焼酎◆ストレートで楽しめる芋焼酎湯割りで楽しめる芋焼酎
炭酸割りで楽しめる芋焼酎期間・数量・販売店限定


麦焼酎選びのご参考になされてください。

◆麦焼酎を飲まれている方の傾向として、“喉越しの良さ”“飲み飽きない”を重要視されている方が大変多く見かけます。

けれど、ビールの世界にも単に飲みやすさだけでは物足りなく、素材の旨みを求めるお客様も大変多くなってきました。そのように麦焼酎においても、素材の旨みを求めるお客様も増えてきています。麦本来の芋焼酎とは違う旨みをお試し頂ければと思います。

◆芋焼酎のように飲まれるスタイルをロック、水割り、お湯割り・・・と変えてみてはいかがでしょうか。それからは麹の違い、麦の種類の違い、蔵元の違い、蒸留方法の違い、新酒と熟成の違い、ホーロー貯蔵と甕貯蔵の違い、和甕と輸入甕との違い、地域の違い・・・いくら味覚成分が少ないといわれる焼酎であっても、まだまだあなたの知らない沢山の楽しみ方があるかもしれません。

◆近年ハイボールが人気を博しています。ハイボール=ウイスキーということだけではなく、麦焼酎の炭酸割りもハイボールよりも爽やかで大変好評です。

少しでもお選びいただくことにお役に立てて頂ければということで、以前よりは検索しやすくしています。ご活用ください。順次、少しずつ細分化してまいります。

(おことわり、あくまでもこの分類は当店なりの分類であり、すべての方にそう感じて頂けない場合も生じることをご理解下さい。また、一部に他のアイテム商品が混ざっていることもご了承ください。)


グッと男らしい麦焼酎やさしく柔らかな麦焼酎◆素材感のある麦焼酎
白麹黒麹黄麹
すっきりした麦焼酎爽やかな麦焼酎余韻が楽しめる麦焼酎
やや辛口の麦焼酎
切れが良い麦焼酎喉越しの良い麦焼酎
香り穏やかな麦焼酎香り豊かな麦焼酎ロックで楽しめる麦焼酎
水割りで楽しめる麦焼酎◆湯割りで楽しめる麦焼酎樽熟成した麦焼酎
ストレートで楽しめる麦焼酎炭酸割りで楽しめる麦焼酎期間・数量・販売店限定麦焼酎



梅酒・リキュール選びのご参考になされてください。

梅酒には肉体疲労予防・改善に良いといわれるクエン酸、りんご酸、コハク酸、ベンズアルデヒド、などが含まれています。梅酒は“健康増進”“疲労回復”“食欲増進”“リラックス効果”“肝機能増進”“体内殺菌効果増進”“成人病予防効果”“弱アルカリ性効果”“美容効果”・・・多彩な先人の知恵がつまった飲み物のひとつです。

近年、梅酒に漬込んだ梅をピューレにして加えたものも発売されています。これらは、梅酒以上に梅の果肉をいっしょに摂るために、さらに良い予防・改善によいともいわれています。


◆昔から家庭でも自家製をよく造られていたこともあり、大変、梅酒は身近なものとして広く浸透しています。近年、今までと違う柑橘果汁やフルーツ果汁をブレンドした梅酒や柑橘果汁やフルーツ果汁だけをつかい、素材感あふれる和のリキュールも多く造られるようになりました。

特に柑橘系のソーダー割りなどは、お酒とお酒の間に飲まれる“酒やすめ”として徐々に浸透されてきました。また柑橘系リキュールをほんの少しビールにお入れして飲むカクテルもここ最近人気となっています。リキュールは“女性の飲みもの”という概念を捨てて頂き、多彩なアレンジの中でお楽しみください。

少しでもお選びいただくことにお役に立てて頂ければということで、以前よりは検索しやすくしています。ご活用ください。順次、少しずつ細分化してまいります。

(おことわり、あくまでもこの分類は当店なりの分類であり、すべての方にそう感じて頂けない場合も生じることをご理解下さい。また、一部に他のアイテム商品が混ざっていることもご了承ください。)


梅酒柑橘系和のリキュール◆フルーツ系和のリキュール
梅酒に果汁をブレンド素材感が高い
リキュール・梅酒
口当たり優しい
リキュール・梅酒
グッグッと飲み応えある
男性的なお酒
柔らか優しさを感じる
女性なお酒
口に含むと米の旨みが
押し寄せる芳醇なお酒
喉越しの良い
リキュール・梅酒

爽やか系の
リキュール・梅酒
あっさり系の
リキュール・梅酒
余韻のある
リキュール・梅酒
甘口のリキュール・梅酒口当たり柔らかな
リキュール・梅酒
キッリッと余韻を残さない
リキュール・梅酒お酒
◆香りが高い
リキュール・梅酒
香り穏やかな
リキュール・梅酒
ロックで楽しめる
リキュール・梅酒
水割りで楽しめる
リキュール・梅酒
湯割りで楽しめる
リキュール・梅酒
ストレートで楽しめる
リキュール・梅酒
冷してそのままで楽しめる
リキュール・梅酒
ソーダー割りで楽しめる
リキュール・梅酒
数量・期間限定の
リキュール・梅酒