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日本酒をどのような順をおっていけばいいの


日本酒をどのような順をおって“美味しい”と感じるようになっていけば
どんどん楽しくなるんだろう。


子供にビール。フルボディーの赤ワイン。褐色色した古酒。・・・・・
身近な食べ物でいえば
タラの芽、ごぼう、ニンジン、セロリ、くさや、なれ寿司、古漬け、ドリアン、シュール・ストレンミング、キビャック,エピキュアー、臭豆腐・・・・・・

最初から美味しいと感じるものが少なくてあたりまえの飲み物、食べ物であっても
次第にその美味しさに気づくことができたりします。

日本酒においても、
“最初から美味しい”と感じるものもあれば“次第に美味しい”と感じるものもあれば“いずれは美味しい”と感じるものもあるはずです。

少しずつあまり背伸びをせず新しい美味しさの発見をされてはいかがでしょうか。
まずはお客様が美味しいと感じている時の酒
(時酒・じざけ)を理解し、ご理解頂ける範疇の中で新しい発見をして頂ける次なる酒(次酒・じざけ)をご提案させて頂いています。どうぞ、お気軽にお問い合わせください。


“自分に合うお酒探し”だけにとどまらずせっかく全国には、日本酒の蔵元だけでも1500余りあるといわれているのですから多彩な味わい、個性を楽しんでほしいとご提案したい。“自分に合うお酒探し”だけだとどうしても“はずれ”が多くなりがちになっていったします。

“お酒に自分を合わせられる引出し”を沢山もつと日本酒に限らずアルコールライフはもっと幅広く楽しくなるはずです。

“お酒それぞれにある個性をいかすことができる引出し”を沢山もつと日本酒に限らずアルコールライフはもっと幅広く楽しくなるです。

そんなにむずかしくないです。コツさえつかめば・・・ そんなお手伝いさせて下さい。

そして、共に楽しい酒談議でもしたいものですね。